○○とわたし

不妊治療記録、猫たちとのお戯れ

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抗精子抗体陽性を主人に伝える私

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こんにちは、わたしです。

 

昨日のブログの続きです。

 

marumarutowatashi06.hatenablog.com

 

病院から帰る車の中、走し出す前に検査結果の用紙を主人に見せました。

精子殺してるから体外受精じゃないとダメだって~とシンプルに軽く伝えました。

そこから帰り道はこれからどうするか、体外受精とはなんぞやという事を主人にレクチャー。

 

主人は、

子どもは欲しいから、仕事の休みをとってでも博多に通っても良い。

けれど、自己注射とかホルモン剤でわたしに負担がかかるのはいやだな。大丈夫?

と私を心配してくれました。

なんて優しいの。。。

人工授精と体外受精の違いがあまりわかっていなかった主人。

(わたしも不妊治療に足を突っ込むまで違いがわかりませんでした)

体外受精の大変さに心配していました。

 

ひとまず、今まで通っていた病院に紹介状を書いてもらって博多の病院に転院します。

初回に二人で説明を受けてから今後どうするか決めていきます。

 

なんだか大事になってきました。

 

こうなってくると、今までの1000000000倍、赤ちゃんも妊婦も見たくない。

妊娠報告・出産報告を受けると地獄に突き落とされた気分になりますね。

帰省したくない、誰とも会いたくないよう。

つらい、つらすぎるー!!!!!!!