○○とわたし

不妊治療記録、猫たちとのお戯れ

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鳥取より母来たる、イビキ問題

  

 

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こんにちは、わたしです。

 

新型コロナウイルス感染症の感染者数が落ち着いているスキに、鳥取に住んでいる母がさいたままで遊びに来てくれました。

 

羽田空港に母を迎えに行って、首都高、レインボーブリッジを通ってちょっとだけ観光気分を味わってもらいながら(このルートは主人が機転を利かせてくれた。)さいたまの自宅へ。

 

今回の目的は、

①久々の再会、お腹の大きなわたしが見たかった

②出産後の生活をバックアップしてもらうのでわたしの家の様子や周辺環境の確認

③ネコチャンに少しでも慣れてもらう

です。

 

以前母に会ったのは2019年の夏だったので、2年以上ぶりの再会となりました。特に変わりなく安心。わたしの家の周辺環境は車に乗りながら確認してもらって、家の間取りも見てもらいました。

 

赤ちゃんを連れ帰ってから、どのように赤ちゃんスペースを作ったらよいかアドバイスをもらいました。母曰く、リビングにすべて集結させたほうがいいのでは、とのこと。赤ちゃんの夜泣きで眠れなくなるので主人は寝室で、わたしは赤ちゃんとリビングで寝るのはどうか?とのことでした。ベビーベッドの用意も検討しつつ、要確認ですね。

 

で、気になるネコチャンとのご対面ですが…。

 

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全然余裕でした。わたしと顔がソックリ(主人談)なのと、匂いも似ているのでしょうか?ピスくんはすぐに慣れてお腹を見せながらゴロゴロしていました。ズリちゃんは少し遠くで観察していましたが、母が指の匂いをお試しするのに近づいても逃げることはありませんでした。ちゅ~るもあげてもらって、バッチリ覚えてもらいました。

 

以前、ペットシッターさんが初めて来たときはめちゃくちゃ警戒していたのに。(ピスくんは近寄ろうとしないし、ズリちゃんは冷蔵庫の上に上がったまましばらく降りてきませんでした。)この差はなんなんでしょうか。隠れてしまうことを想定していたので、この距離感にはビックリしました。

 

その後、母は横浜にいる弟の家に泊まったのですが、就寝時のイビキが相当なものだったそうで。弟曰く「いやもう凄かった」「隣に人が寝ている状態でかいていいイビキではないぞアレ」(原文ママとのこと。

 

出産後にお手伝いに来てもらう予定ですが、イビキがうるさくて赤ちゃんもわたしも眠れなかったらたまったもんじゃありません。部屋が多いわけでもないのでそれぞれが別々の部屋で寝るのも難しく…。手伝いに来てもらう前に耳鼻科に行ってもらうようにお願いしました。あと(おそらく)酒を飲むとイビキもひどくなるはずなので、ウチにいる間は酒禁止で。でないと3日くらいで帰ってもらうことになる…(笑)

 

久々の母との再会。元気そうでよかったのですが、思わず懸念事項の発覚(イビキ)。弟が教えてくれなかったら眠れなくて赤子と泣いているところでした。なんとかしていただかないと…。イビキ対策でいいものがあったら教えていただきたいです。

 

 

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